中性脂肪を抑える!「シボガード」の口コミや効果は本当に良いのか?徹底検証します

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皆さん、中性脂肪気をつけてますか?

日本人は元々魚中心の食文化だったはずなのに、食の欧米化で肉食が中心となり、脂質の過剰摂取が起こりやすくなっている、と言われていますよね。

そんな中、やはり無視できないのが中性脂肪の存在。

皆さんの中にも、健康診断で

優子
中性脂肪の値が高いですね〜。食事に気をつけてくださいね〜

なんて言われた方も多いのではないでしょうか?

今日は、食後に上昇してしまう中性脂肪を抑えてくれる画期的なサプリ「シボガード」を紹介します。

中性脂肪を抑えてくれる機能性表示食品「シボガード」は臨床試験済で安心 公式サイトで見てみる? >>
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糖の吸収を抑えてくれるから
コレがあれば食べ過ぎても大丈夫!!

シボガードとは?

シボガードは、ハーブ健康本舗から販売されている「食後の中性脂肪の上昇を防ぐ」サプリです。

一般的に、こういうサプリって「あまり効果がないんじゃないか」というイメージがありますが、このシボガードは機能性表示食品を取得済みなので、その効果は折り紙付きです。

では、どうして中性脂肪を抑えられるか、というと

成分として含まれているターミナルベリリカという植物由来のポリフェノールが配合されていることがその一番大きな理由の一つです。

つまり、シンプルに言うと、シボガードは

  • 中性脂肪(内臓脂肪・皮下脂肪)を抑える
  • 体重を減らすことを助ける
  • たるんだお腹周り引き締める

というダイエット効果が見込めるサプリメントだということです。

シボガードの特徴

シボガードは食後に上昇してしまう中性脂肪を抑えるという商品です。

似たようなサプリは他にもいくつか有るようなのですが、その中でもシボガードがオススメな理由は以下の点です。

  • 機能性表示食品なため、消費者庁に届出済み(届出番号B44)
  • 臨床試験済みだから、効果や安全性も実証されている!
  • ターミナリアベリリカ由来ポリフェノール脂肪の吸収をなんと最大40%も抑制。
  • 食事の前に4粒飲むだけ、だからとってもお手軽!

順に詳しく説明していきますね。

シボガードは機能性表示食品だから効果に自信あり!

機能性表示食品ってご存知ですか??

崖っぷち男
トクホ(特定保健用食品)なら知ってるけど…機能性表示食品って何?

という方や、

崖っぷち男
「機能性表示食品」っていう名前は知ってはいるけど、トクホとの違いがよくわからない…

という人が多いと思います。

トクホ(特定保健用食品)と機能性表示食品の違いって?

トクホと機能性表示食品はどちらも効果・効能を謳っても良い、という国のお墨付きのようなものでほとんど同じようなものなのですが、ちょっとだけ違います。

名称 トクホ(特定保健用食品) 機能性表示食品
ロゴマーク

tokuhoひと目でトクホとわかる
わかりやすいロゴマークがあります。

パッケージや宣伝で機能性は謳えるが、
ロゴマークはなし
有効性・機能性
安全性の評価

最終製品に対する人による臨床試験を実施し、科学的な根拠を示します。さらに消費者庁長官の許可を受けたもののみ認められます。

最終製品に対する人による臨床試験、または有効性を示す文献や論文を引用することに酔って、科学的な根拠を示します。
情報公開義務
事業者への情報公開義務なし

事業者は必ず情報公開しなければいけません。
施工年 1991年 2015年

トクホはCMなどでも話題になっているので、皆さんご存知だと思います。

Kの文字のような人形のマークを見ると「あ、健康に良いって国が認めた商品だな」って分かるくらい認知度が高まっています。

ただし、トクホの難点として、消費者庁が全て調査して認可しなければいけないため、

  • トクホの取得に年数がかかる
  • 莫大な調査・研究費用がかかる

ということが問題として言われていました。

そこで、トクホの条件を少し緩めて、「消費者庁の審査ではなく、事業者からの情報公開」によってダイエットや中性脂肪を抑えるなどの機能を表示しても良いという新しい制度2015年に始まりました。これが機能性表示食品なのです。

機能性表示食品とは、食品が持つ「機能」を「表示」した食品です。一般的な食品や健康食品とは違い、表示する機能性と安全性に関する科学的データ及び根拠資料を、消費者庁長官に届出することで、食品が持つ機能性を表示することができるんですよ。日本ダイエットスペシャリスト協会 理事長 医学博士 永田孝行さん

申請すればサプリならなんでも機能性表示食品になれるかというともちろんそんなことはなく、
人に対する臨床試験や、科学的なエビデンス(証拠)となる論文等の情報公開が義務付けられているため、機能性表示食品はトクホに近いくらいの信頼性が有ります。

シボガードはそんな「機能性表示食品」を取得済み!

だから、効果に自身があるんです!

シボガードは臨床試験済み!だから安全性や効果に自信!

さらに、シボガードは人での臨床試験も行っています。

その結果、確実に中性脂肪を抑える効果があることがわかっています。

また、多くの実験結果から安全性も問題ないと確認されています。

ですから、安心して摂取しても問題ないサプリメントなのです。

臨床試験結果その1.シボガードは食後の血中の中性脂肪を約40%抑制してくれる

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最終製品である「シボガード」サプリを使用した臨床試験の結果のデータがコチラです。

食後二時間後の血中中性脂肪の変化量を5%の有意差で試験して比較したところ

通常と比べてなんと40%も中性脂肪の量が減少していることが分かります。

その後もどんどん減り続け、最終的には6時間後には食事前よりも中性脂肪の血中量が低い水準まで落ちていることが分かります。

これだけでも、シボガードの効果がどれだけ高いのかがわかると思います。

臨床試験結果その2.食後の血中中性脂肪の量がトータルで約53%現象

シボガードの臨床試験結果2

こちらの試験結果によると、通常は食後に上昇してしまう血中の中性脂肪の上昇量が、「シボガード」を使用することでなんと約53%も減少してたという研究結果が出ています。

つまり、実験結果により、中性脂肪が約半分になる、というシボガードの効果が実証されているわけです。

トクホの場合は、こういった実験結果の公開義務が無いため、具体的な数字がなく「中性脂肪を抑える」という表記とトクホマークだけの場合も多いのですが

シボガードは機能性表示食品なため、こうした臨床試験結果のデータやエビデンス(証拠)も公開されています。

機能性表示食品はトクホの下位版のようなイメージを持たれる方も多いかと思いますが、実は根拠がはっきりと明かされている分、機能性表示食品の方が効果がわかりやすい、というメリットもあるのです。

機能性関与成分「ターミナリアベリリカ由来ポリフェノール」って?

食後の中性脂肪の上昇を抑えてくれる「シボガード」の効果が高いのは臨床試験のデータでわかっていただけたと思います。

次に気になるのはおそらく

崖っぷち男
どうしてシボガードを飲むと中性脂肪が抑制できるの?

っていうことですよね。

それは、シボガードに入っている機能性関与成分「ターミナリアベリリカ由来のポリフェノール」のおかげなのです。

機能性関与成分とは、「中性脂肪の上昇を抑える」という機能をサプリに与えている原因となる成分のことで、

それがターミナリアベリリカという果実から抽出されたポリフェノールのおかげなのです。

 

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